晴れやかブログ

シンプルで生き生きとした生活がしたいミニマリストが断捨離や日々の想いをつづります

ミニマリスト

パーソナルカラー「スプリング」のための、ミニマリスト的シンプル・ワンパターン無難コーデ

今日は、パーソナルカラー「スプリング」のための、ミニマリスト的、シンプルでワンパターンな無難コーディネートをご提案します。 コーディネートは「悩まない方がいい」「何も考えずに着れるパターンが欲しい」という人のための記事です。 わたしは、色の…

ミニマリストの服53枚を一挙公開!【写真付き】:女性50代アラフィフ「非黒服系」です。

今日は、わたし「非黒服系」ミニマリストの服を一挙公開します。現在の手持ちの服全53枚です。 オールシーズン、アウターからパジャマまで、全部です。 「非黒服系」というのは、それほど深い意味はありませんが、黒やモノトーン中心のミニマリストさんが多…

ミニマリストを目指して処分した不用品27〜200個。:いらないもの1000個捨てるチャレンジ。

ミニマリストを目指しものを減らすために、「いらないもの1000個捨てるチャレンジ」で、27〜200個まで捨てたので、捨てたもののまとめ記事を書きます。 6月25日からスタートして、月に90個を目安に1年で捨てるという目標でした。まだ10日ほどですが、早くも2…

【結婚の断捨離】結婚するとき1つ捨てたい「一家に一台」系のもの10個。

お互いに一人暮らしをしていた二人が結婚するような場合、それぞれ「一家に一台」というものをすでに持っていて、そのまま一緒に暮らし始めると、2台になってしまうものが出てきます。 そういうものは、一緒に暮らし始める時に、どちらかを捨てて1台にしたい…

非黒服系ミニマリストの持ち物:靴8足と捨てた靴13足のまとめ。

ミニマリストを目指し、いらないものを捨てていますが、靴に関してはかなり、ミニマルになりましたので、まとめ記事を書きます。 ところでわたしはパーソナルカラーがイエローベースの「スプリング」ということが判明したので、今回捨てた靴は全部似合わない…

もっとドンドン捨てるために、「いらないものを1000個捨てるチャレンジ」を実践。

わたしがよく読ませていただいている「筆子ジャーナル」のミニマリストブロガー筆子さんのマネをして、「いらないものを1000個捨てるチャレンジ」を始めました。 「筆子ジャーナル」は、わたしが「ミニマリスト」に憧れるきっかけになったブログです。 まだ…

服を断捨離して減らすことのメリット3つ。服を減らすことはメリットだけ。

服の断捨離がほぼ完了して、やっと落ち着いたところで、今残っている服はオールシーズンで53着です。 ここへきて、ようやく、服を減らすことがいかに幸せなのかということを実感できるようになりました。そこで、今回は服を減らすことのメリットについて書き…

ベーシックな服を選ぶ時間を断捨離。わたしにはもう黒、紺、グレー、白は要らない。

ベーシックな服の色といえば、黒、紺、グレー、ベージュ、白などが多いですよね。 わたしは長い間、この「ベーシック」というものに違和感を感じつつも、「やはりベーシックから揃えなければならない」と信じて、黒、紺、グレー、ベージュ、白のアイテムをベ…

黒い下着とタイツの断捨離をした結果。

黒い下着とタイツの断捨離をしました。ブラジャーとショーツはすでに全部処分済みでしたが、今回処分したのは、肌着です。 黒い服の断捨離を始めたところですが、わたしには似合わなくても、世の中には似合う人がたくさんいますので、状態の良いものは捨てる…

黒い服の断捨離スタート。脱黒服系ミニマリスト目指して、冬の小物類を処分した結果。

黒い服の断捨離をはじめました。以前から違和感のあった黒い服たちですが、カラー診断も受けて、似合わないとハッキリとわかったからです。 この結果にホッとしています。 さて、どこから手をつけようかと思ったところ、こないだ、旅行から帰ってきたら、猫…

喪服はいちど断捨離したけど、買い直したという体験談と、喪服は持つべきだと思う理由

ミニマリストで喪服も処分してしまう方とか、断捨離してしまう方もいらっしゃいます。 実はわたしも、10年ほど前に一度、「黒い服で十分」と、断捨離してしまいました。 でも、実際に葬儀に遭遇し、とても困ったという体験をしました。それで、喪服は買い直…

ミニマリストの下着の枚数は、ショーツ14枚が基本?

ミニマリストの下着の枚数って、もちろん、人それぞれですが、わたしは、あるときショーツを14枚にしようと決めました。 断捨離して自分にとって快適な生活を目指す中、ものは減らすことが多いですが、ショーツに関しては増やすことにしたのです。 それまで…

断捨離の効果ってどれだけすごいの? 断捨離がわたしにもたらしてくれたもの。

今日は、断捨離の効果のすごさについて書きます。ひとことで言えば、「すごいスッキリ感」です。 これを一番強く感じたのは、やっぱり一番最初の断捨離の直後でした。わたしは汚部屋を、割と短期間で、ガツガツ断捨離しました。 そして、気に入ったものだけ…

無印良品のベッドマットレスが快適すぎて手放せないミニマリストです。

寝具はベッド派のわたしが、愛用している無印良品のベッドマットレスについて書きます。わたしのお気に入りは、「無印良品の高密度ポケットコイルベッドマットレス」です。 わたしはベッド派なのですが、ベッドなら何でも良いというわけではありません。ベッ…

服のコーディネートを楽にする、黄金のワンパターン

地曳いく子さんの『服を買うなら、捨てなさい』という本を数年前に読んで以来、わたしの普段着は、いつも同じ「黄金のワンパターン」です。 この本には「よく似合う服(コーディネート)は週に何回着てもいい」というようなことが書かれていました。 それを…

春先のコートはどうする? 悩みを消してくれたコートたち。

春先や春にかけて、季節も気持ちも明るくなっていくのに、この時季のコートだけは長年の悩みでした。 でも、昨年、かなりの服を買い替えた中、2着のコートが春先にありがちな悩みを解消してくれました。 //

女性はキレイな色の服も着た方がいいとわたしが思う理由。

女性はキレイな色の服も着た方がいいと、わたしが思う理由について書きます。 ミニマリストとかシンプリストとか、色あいの少ない服を選びがちです。黒とかベージュとかグレーとか紺とか茶色とかカーキとか…地味な色ばかり。 地味な色は、気持ちを落ち着かせ…

一年で服を買い替えるという無駄なルールにカルチャーショックを受けた。

服を一年着たら「感謝して処分」し、新しいものに買い替えるというミニマリストのルールを最近知って驚いています。ちょっとしたカルチャーショックです。 人それぞれで、その人にとってはそれが正しいのでしょうが、毎年服を捨てては買うって、あまりミニマ…

ミニマリストにとって最小限って一体どれくらいが適当なの?

ミニマリストにとって、最小限って、一体どれくらいのものなんでしょうか? わたしは、このことについては、「人それぞれ」だと思っています。 他のミニマリストの方のブログや本などを読むと、もう手放すものなんてなさそうなくらい、少ししかモノを持ってい…

最小限のモノだけ持って旅するミニマリストが理想的なミニマリスト

今日は、理想的なミニマリストとはどういうものか、について書きます。自分ができるとは思えないけど、「カッコイイなー」と感じる理想像です。 まず真っ先に思い浮かぶのが「雲水(うんすい)」と呼ばれる、禅僧です。坐禅の修行のために、必要最低限の持ち…

わたしがミニマリストになった理由

今日は、わたしがミニマリストになった理由について書きます。実はわたしが自分自身を「ミニマリスト」と呼ぶことにしたのは、昨日からです。 このブログを始めてからのことです。ですから、ちょっとまだ気恥ずかしい感じがします。 わたしが「ミニマリスト…