晴れやかブログ

シンプルで生き生きとした生活がしたいミニマリストが断捨離や日々の想いをつづります

自分で自分を扱うように人は自分を扱う、という法則。(わたしが汚部屋から脱出するまで10)

今日は、自分で自分を扱うように人は自分を扱う、という法則について書きます。

「わたしが汚部屋から脱出するまで」のシリーズ第10弾です。

わたしの人生最初の断捨離を振り返って書いています。2002年、18年前の35歳の時で、バツイチのわたしにとっての最初の結婚生活の最中(末期)でした。

今日のテーマである「自分で自分を扱うように人は自分を扱う」という法則は、後から振り返っての気づきです。また、今現在も取り組んでいる課題の1つです。

これをわざわざ書くのは、部屋を「汚部屋」にしてしまう最大級の原因の1つだからです。

 

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不用品を捨てることで見えてきたものとは?(わたしが汚部屋から脱出するまで9)

今日は、「不用品を捨てることで見えてきたものとは?」というタイトルで書きます。

「わたしが汚部屋から脱出するまで」のシリーズ第9弾です。

わたしの人生最初の断捨離の話です。2002年、18年前の35歳の時で、バツイチのわたしにとっての最初の結婚生活の最中(末期)でした。

約5ヶ月にわたる断捨離で不用品を捨てた結果、見えてきたものがありました。見えてきたものとは何でしょうか?

それは、過去から続いていた、未解決の問題です。

 

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自分の居場所がなくなった。(わたしが汚部屋から脱出するまで8)

今日は「自分居場所がなくなった。」という話を書きます。

「わたしが汚部屋から脱出するまで」のシリーズ第8弾です。

2002年、18年前の35歳の時で、バツイチのわたしにとっての最初の結婚生活の最中(末期)、人生初めての断捨離の結果です。

わたしは、自分個人のガラクタをせっせと処分していきましたが、その結果として、ふと感じたのは「この家にはわたしの居場所がなくなった」ということです。

 

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