晴れやかブログ

シンプルで生き生きとした生活がしたいミニマリストが断捨離や日々の想いをつづります

春の衣替え、3月に仕舞った冬の服(2020年)。

3月が終わろうとしているので、衣替えについて書きます。

季節の変わり目は着る服に迷うことが多いものですが、3月は、個人的には、服が一番難しいと感じる時期です。春なのにまだ寒いというのがその理由です。

完全に真冬仕様のものから順に少しずつ衣替えをしました。

 

2月までで着るのをやめた服。

まずは2月いっぱいで着るのをやめた服です。↓

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真冬っぽいモコモコのセーターとコーデュロイのパンツです。3月に入って早々ホームクリーニングをして仕舞いました。

3月第1週目に仕舞った服。

次は、3月第1週目程度で仕舞った服です。↓

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薄手のふわふわした毛羽立ちのあるセーターです。これを第1週目で仕舞いました。

これで「いかにも真冬」という服はなくなり、しばらく春の服を出したり買ったりしつつ、安定して過ごしていました。

気を使ったのはアウターだけです。インナーダウンジャケットとコートを買ったので春物アウターの下に着れてとても便利でした。

3月4週目に仕舞った服。

それでも、さらに次第に暖かくなっていましたので、以下の服も仕舞うことにしました。↓

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これは綿素材なので、春っぽいですが、厚手なので真冬でも暖かいです。それが、急に「暑苦しい。」と感じたの仕舞いました。

3月27日に突然、冬の靴下が暑苦しく感じた。

それから、3月27日に、突然、真冬の靴下が暑苦しく感じたので、薄手の靴下を出してきて履いています。

冬の靴下は、これから綺麗に洗って仕舞うか、毛玉のひどいものは捨てるつもりです。

真冬のコートを2回着た。

3月というと、真冬のコートはもう恥ずかしい、インナーダウンを着て、トレンチコートなどで過ごそうと思っていました。

でも、逆にそんな寒そうな格好では恥ずかしいくらい寒い日がありました。先週末の雪の日も寒かったですね。

不要不急ではない用事があったので、真冬の厚手のダウンとモコモコのブーツで出かけました。

「そろそろ真冬のコートをクリーニング出したい」と思っていたものの、それを怠っていましたが、今回は、怠けていたことが「吉」と出たのでした。

でも、今度こそ、そろそろクリーニングだと思っています。

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おわりに

今日は、春の衣替え、3月に仕舞った冬の服について書きました。

薄手のセーターなど、冬も春も共通で着用し続けているものはまだあります。春の衣替えは「ちょっとずつ」がふさわしいのかな、と思います。

4月になっても「ちょっとずつ」衣替えは続いていきそうです。