晴れやかブログ

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アイリスオーヤマの電動シュレッダー「超静音P6HCS-W」の感想。

先日、電動シュレッダーが壊れたので処分し、新しいのを購入しました。今回新たに購入したのはアイリスオーヤマシュレッダー「超静音P6HCS-W」です。

今日はそのシュレッダーの感想を書きます。

 

アイリスオーヤマの電動シュレッダー「超静音P6HCS-W」。 

以下が購入したアイリスオーヤマの電動シュレッダー「超静音P6HCS-W」です。外箱の写真を撮影しました。↓

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家庭用の電動シュレッダーで、デスク下にコンパクトに収まるサイズです。以下はわが家に設置した写真です。↓

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よくある3段のデスクサイドキャビネットと一緒に撮影したので、だいたいのサイズ感がわかるかと思います。

アマゾンで購入しました。ちなみにアマゾンのリンクはコチラです。→

¥7,980で、ホワイトを買いました。ブラックもあります。CDを断裁できる部分もついています。

断裁したゴミは、引出しの中にたまる仕様です。以下は引出しをあけたところです。↓

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引出しの中の右側にはCD用の受け箱がついていますが、ウチでは使うこともなさそうなので、そのうちとってしまうかも知れません。

音はそこそこ静かです。シュレッダーですから、ある程度の音はしょうがないと思っていますが、やはり「静か」をアピールしている商品は相応にうるさくないです。

集合住宅に住んでいると、騒音にも気をつかうので、購入される場合は、「静か」アピールしているものは良いと思います。

以前のコクヨのものも良かったですが、今回のアイリスオーヤマのもその点は合格です。

それから、断裁のスピードが、以前使っていたコクヨのものより少し早い気がします。新しいからかも知れませんが。

まだ購入したばかりなので耐久性などはわかりませんが、使い勝手も良く、アマゾンでも人気のようなのでおすすめです。

アイリスオーヤマのシュレッダーを購入した理由とコクヨとの比較。

実は先日こわれたコクヨの電動シュレッダー、とても気に入っていました。ちなみに処分した記事は以下です。↓

電動シュレッダーの紙づまりを掃除しようとして分解した結果、捨てることに。 - 晴れやかブログ

捨てたシュレッダーも、アマゾンで、4年弱前に買いました。気に入っていたので、同じものを買うつもりでした。

でも、このシュレッダー、もう生産が中止になっているようです。

それで、生産中止になった人気商品にありがちですが、元の定価よりもやけに高く売られていたり、中古品しかなかったりします。アマゾンリンクはこちらです。→

シュレッダーは消耗品だと思うので、個人的には中古はNGです。

わたしは¥8,370で買いましたが、今は新品だと¥94,440もするんですよ! 

いくらお気に入りだからって、このお値段は「アリエネー!」って感じじゃないですかね? 一体どこからこんな金額が出てくるのかしら?

それで、似たような仕様のシュレッダーを探したところ、上記のアイリスオーヤマの電動シュレッダー「超静音P6HCS-W」が良さそうだと思ったのです。

それで、十分良いです。サイズは、コクヨのものより若干コンパクトです。

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処分したコクヨのシュレッダー。

もしわたしが捨てたのと同じコクヨのものを使っていた方なら、満足できると思います。¥94,440で買わなくても良いですよ!

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おわりに

アイリスオーヤマの電動シュレッダー「超静音P6HCS-W」のレビュー記事を書きました。

自宅で仕事をしていて、読まれてはいけない紙のゴミがたくさん出るという人にはもちろんおすすめです。

また、家庭でも、読まれたくない紙のゴミがたくさん出るという方は、電動シュレッダーはおすすめです。

以前は電動ではないシュレッダーを使ったり、ハサミやカッター、黒く塗りつぶしたりと色々やりましたが手間はそれなりにかかります。

めんどくさがり屋だと、処分が面倒で、書類の断捨離のハードルは高いでしょう。

でも電動シュレッダーは、わたしの書類の断捨離人生に革命を起こしてくれ、汚部屋への逆戻りを防いでくれているので、とってもおすすめですよ。