晴れやかブログ

シンプルで生き生きとした生活がしたいミニマリストが断捨離や日々の想いをつづります

欠けたお皿を捨てました(捨て活の実践)。

欠けた捨てることにしました。

今年買ったお皿が欠けていることに気づき、捨てることにしました。

こういうの、とっておくと怪我の原因にもなるので、サッサと捨てます。

それでは、捨てることにした欠けたお皿について書きます。

 

欠けたお皿。

以下がその欠けたお皿、サイズは直径19センチです。↓

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欠けた部分をアップした写真は以下です。↓

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今年買ったばかりのお皿で、2枚セットとして買ったお揃いのお皿があるので残念ではありますが、捨てることにしました。

使い勝手は良かったです。

底が平たいので、特に、豆腐の水切りに重宝していました。豆腐の形が崩れないのです。

豆腐をキッチンペーパーで包んで、低温で電子レンジにかけています。

また、ケーキにも良いです。

恐らく、元々「ケーキ皿」と呼ばれるサイズです。

まあ、残った1枚の皿は、豆腐の水切りに続けて使っていこうと思っています。

 

欠けたお皿は、見慣れないうちに捨てよう!

欠けたお皿などの食器は、「欠けている!」と最初は思うのですが、「使えるからまあ良いか」と使い続けていると怪我の元になってしまったりします。

その原因は、「見慣れてしまい、欠けたことを忘れてしまうから」です。

そして、普通に洗い物などをしていて、「痛い!」と思って見ると、その欠けた部分で手の内側を切ってしまったりするのです。

実際そんな経験がありました。その時はコップでしたが。

コップやグラスは、口を切ってしまうこともあるので、注意したいものです。

マユツバな捨て理由

欠けた食器を使っていると「人生欠ける」と言って、運を悪くするそうです。

風水とかを信じている人が言っていたのです。

何となく気にはなったものの、「バカバカしい」と、私は、欠けたりヒビが入った食器などは、平気で使い続けていました。

でも、上述したように、怪我をしてしまったり、また、ヒビが入ったモノを洗っていた時、突然割れたりして、流しに飛び散り、掃除するのが大変になったこともありました。

運が悪くなるかどうかは分かりませんが、欠けた食器は危ないことは確かです。

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おわりに

欠けたお皿を捨てたという話を書きました。

最近テレビで、食器も補修して使う技術があるのだということを知りました。

欠けた食器、補修できるならして、できないなら捨てるのが無難です。