晴れやかブログ

元ミニマリスト、パーソナルカラーオタク。「捨て活」も「買い活」もエネルギーの循環。断捨離は呼吸。

ダンボールを捨てる。箱も捨てる。袋も捨てる。(2439個まで捨てた結果。:いらないもの1000個捨てるチャレンジ3回目その7)。

今日は、ダンボールやら、箱やらケースやら…そういうものばかり捨てるという記事です。

いらないもの1000個捨てるチャレンジ」の3回目で、通算3000個を目指して、いろいろ処分中です。

箱って、もうすでに色々捨てていて、「もうないだろう」なんていつも思っているのですが、断捨離していると、「またか!」という感じで出てきます。

何かを捨てていくと、「入れ物」が残ったりするわけです。ちいさな収納みたいなものかも知れません。それで色々と出てくるわけですが、立派でもったいなくてとっておいた箱もあります。

それでは、捨てた箱たちをご紹介しますね!

 

捨てた箱。

2395〜2399個: ダンボール5箱。

マユツバかも知れませんが、ダンボールは邪気が一番好むのだとか。邪気に関する記事はコチラです。↓

【収納の断捨離】ダンボール箱を捨てるのは運気アップにおすすめ!-プチ全捨離の実践1 - 晴れやかブログ

2400〜2401個: iPhoneとiPadの箱

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ついキレイで、素晴らしく頑丈で、とっておきたくなってしまう、アップル製品の箱。でも、購入以来、一度も使ってないので捨てます。

売るためにはとっておいた方がいいそうですが、わたしは売ることはないと思います。

2402〜2409個: その他の箱色々8点

以下はパソコン周辺機器の箱です。中身を捨てたので、箱も処分します。↓

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それから、パソコンのキーボードの箱と、靴箱、画材が入っていた箱など。

キーボードの箱、「引っ越しで傷まないように」と思って、9年前に購入して以来、ずっととっていました。

そして2回の引っ越しを経験し、「やっぱりとっておいて良かった」と、引っ越しの当日は思いましたが、他のもので代用はできたハズです。

また、写真をとり忘れてしまいましたが、Mac Book Proの箱も、2台あるうち、1つは処分しました。(もう1つはまだ踏ん切りがつかないのです。)

2410〜2421個: 引出しの中身の分類に使っていた小さな箱など12個

キッチン用のタッパーをケースがわりに使うことはよくやっていました。他にも、お菓子の箱とか使ってしまいます。

2422〜2439個: 袋18枚

それから、箱ではないのですが、「入れ物つながり」で袋もカウントします。

アクセサリーが入っていた袋など、素敵なものもあります。

そして、大小さまざまなビニール袋も捨てました。

 

いらないもの1000個捨てるチャレンジとは?

ところで、最後に「いらないもの1000個捨てるチャレンジ」について簡単にご説明します。

これは、筆子ジャーナルの筆子さんのマネで、断捨離のモチベーションアップのために、まず1000個を目指して物を捨てていくというものです。

物をどのようにカウントするのかというルールに関しては、わたしなりにルールを決めてやっています。細かいものもカウントしたりと基準はユルいです。

また、2394個まで捨てた記事はコチラです。↓

画材を処分して、もう絵が描けない自分を許してやろうと思う。(2394個まで捨てた結果。:いらないもの1000個捨てるチャレンジ3回目その6)。 - 晴れやかブログ

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おわりに

今日は、箱や袋のような入れ物系を捨てた記事でした

アップル社のものなど、もったいないほど立派な箱もありましたが、どれだけ立派でも箱は箱です。使わなければ無用の長物です。

マユツバかも知れませんが、空き箱には良くないエネルギーが溜まるのだと、カレン・キングストンも言っています。

どうしてもとっておきたければ、たたんだ方が良いそうです。でも、箱って、たたむと何故かその魅力を失い、ゴミみたいに見えてきますね。

本当は元々ゴミなのかも知れません。

それでは、次回は2440個〜の記事を書きますね。